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※他にも沢山のお声を頂いております。
ページ下部に掲載していますのでぜひご覧ください。
それでは骨盤の歪みに
ついて詳しく
見ていきましょう
骨盤のゆがみが引き起こす症状

身体機能の低下や左右差があると骨盤が歪み、腰痛などの慢性痛・消化吸収・婦人科系疾患など様々な症状を引き起こします。
つまり「骨盤」が歪むことで様々な不快症状が出るのでは無く、何らかの身体機能の低下や左右差によって身体の不調が生まれ、「骨盤」も歪んでしまうのです。
逆に身体機能がバランスよく機能していると不調も起きにくく、骨盤の適切に機能するため歪みません。
身体機能とは、遺伝子を残すための様々な働きを言います。したがって、身体機能が高いほど骨格もバランス良く動き、運動能力も生理機能も高くなります。
そしてその機能は、「刺激」を受けることで発達していきます。
この「刺激」を受け止めるのが「感覚」神経です。
「感覚神経」で、自分の身体や自分の置かれた環境を認識し
「脳」で解釈し、判断を行い
「運動神経」を使って、動作します
そして、これらを調整するのが「自律神経」です。
要所ごと、神経が伝達を行います。
この神経伝達によって神経システム(神経回路)が出来上がり、この神経システムが適切に働いているほど、身体機能が健全に働きます。
故に、これらの神経に問題が起きると神経システムが適切に働かなくなり機能低下や左右差を起こします。
例えば
足裏の感覚が不明瞭になると、足の指がうまく使えなくなり、移動が遅くなります
つまり「歩く機能」が低下する訳です。
⇨「足の指が使えなくなる」とその結果、足のアーチが崩れ扁平足になる
⇨足のアーチが崩れると、内股の筋肉を介して骨盤底筋が緩みます
⇨骨盤底筋が緩むと、恥骨に加わる力のベクトルが変わります
⇨その結果、尿漏れや生理痛などが強くなります。また外形状「骨盤」が歪みます
さらに骨盤の歪みを代償するため、足や肩甲骨も歪みます。
このように骨盤を含めた様々な歪みは、何らかの身体機能の低下や左右差で起こり、全身の健康状態にも影響を及ぼします。
なぜ、骨盤がゆがむのか?

歪む原因には、
- 目の使い方(視力ではなく、視認識)
- 噛み方(下顎の位置)
- 呼吸の仕方(横隔膜の使い方)
- 関節と筋肉の重力感度(左右差)
などの「身体の使い方・動作の癖」の問題があります。骨盤は一つの骨ではなく、大きく分けると三つの骨から構成されています。ですので、骨盤の歪みは骨そのものが歪むのでは無く、三つの骨が適切に機能していない状態を「歪み」と表現しています。骨は筋肉・靭帯・結合組織に覆われている為、筋肉の発達の左右差などがあれば、骨格も引っ張られて歪みます。
そしてその背景には「身体の使い方・動作の癖」がある訳です。そして、もう一つ踏み込むと、「動作」は「感覚」をもとに生まれます。
私たちは「感覚」から得られる情報をもとに「身体を認識」し「動作」をしています。したがって、「感覚」に問題が起きれば「動作」に問題が起こり、身体も歪みます。
*例)「噛み方」が原因で歪みを引き起こす場合
左右の「噛み方」の隔たりや、テレビやスマホなどで首を傾けたまま噛むことが多いと、「噛む」感覚に左右差が生まれます。この神経には、四肢を伸ばす力を亢進する作用があります。つまり左右差があると、どちらか一方の半身が四肢を伸ばす力が弱化、あるいは亢進してしまいます。
その状態が続くと骨格が歪み、半身だけ不調が出やすいなどの問題が起こります。
*例)「古傷」が原因で歪みを引き起こす場合
怪我をすると身体は、炎症反応を起こし組織の修復を図ろうとします。炎症しているため感覚は過敏になりますので、刺激を入れない様になります。
この炎症期間が終わり組織が修復がされると、機能回復のためのリハビリが必要になりますが不十分だと、「刺激を入れない」という動作を続けてしまいます。すると、怪我した箇所の感覚が鈍麻してしまいます。その結果、感覚の不具合は動作の不具合を生み、骨盤の歪みが生じてしまいます。
*例)「足を組むクセ」があると歪む
これも良く言われることですが、「足を組んだ方が安定する」と身体が感じている場合に起こります。この場合もやはり、「バランスの取り方」という感覚の問題が隠れていることもあります。
筋肉の使い方(どう動くか)は「何を感じ、どう反応するか」で決まります。
骨盤が適切な状態とは?
神経回路が適切に働き、骨盤を形成する関節・筋肉が適切に働いている状態が理想です。
骨盤は単独で動くのでは無く、
・骨盤と太ももの骨(大腿骨)をつなぐ筋肉の安定性
・左右の骨盤(腸骨と仙骨)の連動性
・背骨と骨盤の前後の連動性
・股関節や背骨の回旋に伴う、骨盤の捻り運動
などなど、身体全体の様々な機能を発揮するために骨盤は動きます。
したがって、身体全体が健全に機能している状態であれば、骨盤は適切に機能します。
さらに言うと、身体が健全な状態とは
・自己の身体
・周囲の状況
を適切に認知し、必要な行動が取れる状態です。
ざっくり言うと、「遺伝子を残す為に必要な機能が働いている」状態です。
「感覚」とは自分の身体状況と周囲の環境を認知することであり、優れているほど適切な動作が行えます。そして、幼少期から様々な経験を通して「危険予測」を学習します。
成長とともに保護者からの自立が進むほど、社会の中でも生きるための機能を獲得します。
多様な機能を発揮し、「遺伝子」の生存戦略が行われます。
一個体として、社会を営む生命体として、うまい具合に機能することで健全性を保っています。
当院ではこのように改善します

当院の骨盤矯正では、「適切な座標」をつくり「適切な身体認識」で「適切な動き」を覚えて頂くことで、結果的に身体機能が健全化し、骨盤を含めた骨格全体が適正化する身体環境に整えます。
適切な座標をつくる
身体には、各部位にそれぞれ「座標」があります。その「座標」をもとに「身体の位置」を把握しています。
立つ・座る・歩くなどの動作も、この座標をもとに身体を操作します。ですので、この座標が歪んだものなら、その歪んだ座標に合わせて「動作」をします。
例えば、猫背などの不良姿勢の方は、「猫背」の座標に合わせて動作をしてしまいます。
意識的に背筋を伸ばすことが出来ても、やがて「猫背」に戻ります。座っても歩いても、やはり「猫背」になってしまうのです。つまり、「猫背」という座標に従って、頭・腰・膝の位置を動かし「動作」しています。
逆に、「姿勢が良い」という座標を持っていれば、座っても・歩いても姿勢が良くなっています。
したがって、最も大切な身体の「中心座標」を適切にする必要があります。
身体の「中心と重力方向」の感覚が一致した時に、「立位」「座位」での安定が得られます。
この感覚に不明瞭さや不一致がある人は、「立位」「座位」が不安定な為、筋肉を緊張させて安定を得ようとします。
筋肉は骨に付着している為、持続的な筋肉の緊張が骨を歪ませてしまいます。
したがって、身体の中心座標を適切に確立し安定させることが重要です。
適切な身体認識を再学習する
「姿勢」とは、目的に応じて最も効率的な動作に移行できる体制の変化です。
「歩く」際には歩くことに適した姿勢に、「走る」際には走ることに適した姿勢に、頭・腰・膝などを、目的に応じて効率よく力が発揮できる形へと変化させられる機能が、「姿勢」をつくる機能です。
動作に移行する前に、「自己の身体把握」と「周囲の状況」の認知が行われます。
この「認知」が高いレベルで正確なほど、適切な姿勢をつくり、効率的な動作に移行できます。
ちなみに「良い姿勢」とは、身体機能が健全に働いている時に形作られる「体勢」であり、心身ともに高いパフォーマンスを発揮できる身体環境が整っている状態です。
当院では、矯正によって「中心座標」を確立します。その「座標」をもとに身体各部位で「身体の重さ」「重力方向」など適切な身体認識を再学習して頂きます。
身体の中心座標が歪んでいると、身体認識を歪ませることで身体のバランスを図り姿勢をつくります。
なので、身体の中心座標を作り変えたら身体の認識も再学習する必要があります。
矯正して新しい「中心座標」にした後に、頭・腰・膝などの「身体各部の座標」覚え直し再構築していくことが必要です。
「適切な動き」とは、適切な力の発揮が出来ること
「筋力の発揮」は最小限なほど、安定した姿勢を保てます(例:片足でバランスを取る場合、力を抜いた方が安定します)。
「安定」とは、不安定な環境においても身体の安定性を保つことです。
身体で重力方向を感じ、加速を感じ、倒れない様に身体を安定させる。という高度な力の発揮は、「感覚」を通して身体状況や周囲状況の把握をすることから始まります。この感覚にリソースを傾けるためには、力の発揮を最小限にする必要があります。
運動の上手い人はやわらかい動作をしますが、適切な脱力は効率的に動きと瞬間的な最大出力の発揮を生みます。
反対に、運動が苦手な人は動きが硬いです。適切な脱力が出来ないため、非効率で疲れやすく、力のベクトルも安定しない為、統一感の無い不安定な動きになります。
日常動作においても、この「適切な脱力」は大切です。うまく脱力できていないと、姿勢が安定しないので緊張し骨盤も歪みます。
ほとんどの方は、「過緊張」を起こしている場所と「力が入らない」所があります。
「力が入らない」所は、前述したように感覚に何らかの問題があることで、適切に動かす機能が低下したものです。そして、その場所を代償するために他の場所が「過緊張」を起こします。
なので、「過緊張」をほぐして柔らかくするのではありません。
「力が入らない」所は、矯正によって刺激を入れて神経伝達を促し「力が入る」状態にします。
その上で、「過緊張」を起こす必要がなくなった筋肉に対し、「脱力」を練習して頂きます。
産後骨盤矯正
*産後骨盤矯正の方は、「呼吸」の改善も必要になります。
妊娠中は、横隔膜を使った呼吸パターンが難しくなる為、平常時の呼吸パターンから変化します。したがって、産後は呼吸パターンを戻さなくてはなりません。横隔膜が適切に使われないと、尿漏れや産後太り、腰痛のリスクに繋がります。
平常時の呼吸
骨盤と肋骨をつなぐ筋肉が適切に働いている状態で、横隔膜を上下させることで、空気の出し入れをします。
妊娠中の呼吸
胎児がお腹にいる為、横隔膜の上下運動が難しくなります。そこで身体は胸郭(胸の肋骨)を持ち上げることで、空気の出し入れをします。
妊娠時の呼吸における骨盤の影響
横隔膜は下部肋骨につく筋肉です。下部肋骨を下げることで肋骨が締まった時、内側についてる横隔膜がたわみ、収縮しやすい状態が出来ます。
逆に働かないと、下部肋骨は飛び出したような形になり、横隔膜がピンと張ってしまうため、うまく収縮できず、肩をあげて空気の出し入れをするようになります。よって肩がこりやすくなります。
また、骨盤と下部肋骨をつなぐ筋肉(腹横筋)が働かない為、くびれが消失し、骨盤が不安定になります。
さらに、骨盤の安定に寄与する筋肉は骨盤底筋へとつながります。
骨盤底筋は、恥骨を安定させる筋肉でもありますので、この筋肉の低下は、慢性骨盤痛・性行時痛・生理痛・股関節痛などを起こし、子宮脱や尿漏れの原因ともなります。
産後骨盤矯正と通常の骨盤矯正の違い
妊娠時の呼吸パターンは、「妊娠時」に適した呼吸であり、平常時の呼吸パターンとは異なります。
出産後、妊娠時の呼吸パターンのまま、通常の呼吸パターンに戻らなくなってしまう人は多いので、呼吸パターンを再学習する必要がある場合があります。
産後はリラキシンというホルモンの影響で、帝王切開・正常分娩問わず「恥骨」が緩みます。そのため、上下左右どちらかの歪みを抱えている方は多いです。
また、骨盤底筋は緩みますのでトレーニングは必要です。
もっとも骨盤底筋は姿勢を維持する上でとても大切な筋肉なので、老若男女全ての方が「骨盤底筋の収縮感」は知っておいた方が良いです。
当院では、お連れ様であれば施術室での見学をされても構いません。(一人で受けたい方もいますので、あくまでもご本人の希望次第です)
当院では、このような「適切な身体認識」と「適切な動き」の習得をサポートし、身体機能のバランスを整えることで、より健やかな日常生活を送れるようお手伝いします。

整体コース
初回限定 4,980円
(カウンセリング+検査+施術)
※通常1回5,980円
※全て税込価格

痛みや不調で悩む方へ
あと少し私の想いを
伝えさせてください

改めまして、整骨院来恩Lionの後藤です。
ここでは他院との違いを、少し専門的な話も混ぜてご説明します。“改善”に必要なことは、より明確な「ご自身への理解」ですので、難解かもしれませんがお付き合いください。
もちろん、施術の際はお一人お一人の状態に合わせて、丁寧にご説明しますのでご安心ください。疑問があれば、何でもお気軽に聞いてくたさい。

「ご自身への理解」とは、
・「自分の存在」
・「自分を取り巻く社会環境」
この二つをどのように認識しているかということです。
例えば、
「背中を丸めると安定する」と身体が認識していれば「猫背」になります。
「立っている場所が傾斜している」と身体が認識していれば「ガニ股」になります。
このように「姿勢・動作」は、意識下にのみ制御されているのではありません。無意識化に「自分の存在」と「自分を取り巻く環境」を身体が認識し、その情報を元に必要な「姿勢・動作」を生み出しています。
したがって、その認識に問題が起きれば、動作にも問題が起きます。
例えば、左右で感じる重心の位置がヅレている。
すると中心が分からない為、「自分の存在」の輪郭があいまいになります。これが不安定感を生み、痛みとなります。
つまり、痛みとは「認識が適切ではないことを報らせる危険信号」です。その不安定さ故に、防御反応として身体を緊張させてしまうのです。
腰痛や肩こりも、筋肉の緊張が問題の本質ではなく「腰・肩を緊張させる」ことを選択した身体認識が問題なのです。
当院の施術は、「身体の中心軸が安定している状態」へと矯正します。中心が安定していることで「自分の存在」の輪郭が整います。そして、この状態こそが良質な「休息」が取れ、最もパフォーマンスを引き出せる状態でもあります。
「整った身体」で「自分を取り巻く環境」を適切に把握し、適切な行動をすることで、自然に治癒する理想的な循環が生まれます。
世の中には、風邪を引かない人がいますが、それはウイルス感染しない人ではありません。酷くなる前に自分の異変に気づき、適切な対応をしている人です。
ウイルスは外部から来るものですが、痛みや不調は内部の異変です。
「身体」と「自分を取り巻く社会環境」は常に変化しています。その変化に適応していく為に、「安定した身体」を養うことが大切だと当院では考えております。
皆様の身体との深いコミュケーションが取れるよう、真摯に向き合って参ります。
どうぞよろしくお願い致します。
まだまだあります!
お客様の喜びのお声
| 「股関節と骨盤の痛みがなくなり大満足です!!」
毎日痛みに耐えてきましたが、耐えきれなくなり熊谷より後藤先生を訪ねてきました。 (四十代 女性) ※効果には個人差があります |
| 「手術をしても良くならなかった腰痛が骨盤矯正で楽になりました!」
7年前から腰の痛みがあり (30代 女性) ※効果には個人差があります |
整骨院来恩Lionが
選ばれる他とは違う
8つのポイント
①施術歴16年以上の代表が全て対応

当院では、施術歴16年以上・3万人以上の施術経験を持つ代表が、最初から最後まで責任を持って対応します。経験に裏付けされた技術で、お一人お一人に適した施術を提供します。
②初回は50分!じっくりお話を伺います

初回はしっかりと時間をかけてお話を伺います。痛みの背景には、日常の姿勢やクセが関係していることも。じっくり話を聞きながら、改善のヒントを見つけます。
③詳細な検査で本当の原因を特定します

施術をしながら30項目以上の検査を行い、痛みの原因を徹底的に分析します。お身体の状態を細かく確認し、根本的な問題を明らかにします。
④無理な矯正なし!身体に優しい施術です

当院の施術は、いわゆる「バキバキ」骨を鳴らすようなものではありません。無理に矯正するのではなく、必要な刺激をやさしく加えることで、神経の働きを整え、体の動きを改善していきます。
⑤機能神経学を取り入れた専門的なアプローチ

当院では、機能神経学の理論を取り入れた独自の施術を行っています。神経の働きを調整しながら、お一人お一人の状態に合わせた施術を行うことで、慢性的な痛みや不調を根本から整えます。
⑥施術後のアフターケアも充実

施術の効果を維持しやすくするため、自宅でできるケアもアドバイスします。姿勢や生活習慣の見直しなど、無理なく続けられる方法をお伝えします。
⑦学術的な知見をもとにした確かな技術

当院の技術は学術誌にも掲載され、代表は医学会での発表経験があります。専門的な知見と科学的根拠に基づいた施術で、不調の改善を目指します。
⑧土曜も営業/完全予約制で待ち時間も0

当院は土曜も営業しており、忙しい方でも通いやすい環境です。また完全予約制で待ち時間なく施術を受けられます。じっくり時間をかけて、お悩みや体の状態に応じた施術を提供します。

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